先日、仲良い船長から電話。

「ちょっと聞いてくださいよ!!!!」

 

今日はかなり辛口です。

ちょっといわせてください。

 いくぜ!

 

遠征釣りのプロショップでもいろいろありまして。

 

最近の主流はバックマージン方式。

 

これはお客さんを大勢つれていって一人頭いくら釣具店にバックするというやり方です。

まーそれはそれでよいでしょう。

船宿の判断で出すことですから。

 

ただ、可哀想なのがその後、そのお客さんが一人でふらっとその船宿にいってもバックマージンを要求するショップが未だにあるということです。

 

ある船宿さんから「こういうのありなんですかね」と泣きつかれました。

これはひどい。言語道断でしょう。

 

結局はそのお客さんに跳ね返ってきてしまいますから。

実名報道したいくらいですけど。

ここではちょっと避けておきます。

 

店長が連れていくならまだしも、なれてくるとお客さんの誰かに任して日当払って連れていかせるところもあります。

ちょと無責任ですね。

やはり釣りは技を伝授する。もしくは参加者が技を盗む場所。

そうやって上手くなっていくもんです。

 

初心者ではいつムロ釣りして、いつ泳がせ釣りするの?

こういう流れが読みにくい。

 

 

 

任せてください。

 

ここぞというタイミングで勝負させます。

 

 

僕は船代には一切タッチしません。

船宿にマージンも一切要求しません。

船長さんにも気持ち良くサービスして欲しいんです。

 

うちの初心者釣り教室もそうです。

残念ながら割引というのもないですけど。

 

 

2回からは一人でいっても大丈夫なように、きっちり船長に顔を覚えさせます♪

やはり僕が事前に「ちゃんと面倒みてやってください」というと違いますよ(笑)

 

 

言葉使いが若干違ってきますので(爆)

 

 

それだけは自信もっていえます。

荒っぽく鍛えてくださいという方は、またそれはそれでお申し出くださいな♪

達人養成スペシャル特訓コースをご用意してお待ちいたします。